はじめに
この記事には以下のシナリオの致命的なネタバレを含みます!!!!!!!!!!!
- PYX
- 無敵の瞳
- 胡桃炸裂症候群
- ミ=ゴがきた!
- 夢墜ち
匂わせではなく、真相や秘匿に言及しています。通過中・未通過の方は絶対に見ないでください!!お願いします!!!!
お招きした探索者とメインNPC
探索者は丫屮士(あげまき-そうじ)、職業は刑事。
メインNPC(以下KPC)は途ノ識(みちの-しき)、職業は法医解剖医。途ノが探索者を「サンカクくん」と呼ぶので私も彼をサンカクくんと呼んでいます。
初対面はU.N.オーエンの解剖。やえがしさんが刑事、私が医者でした。KPをしてくれたあーのんさんが我々のキャラシを一読し「自我ども」(←最高)と言わしめるくらい自我の強いバディで、シナリオの要所要所で毎回自我バトルを繰り広げていたのですが、無敵の瞳のエンド分岐で目を閉じずに向こう側へ踏み込み、ガタノソア退散の呪文の判定を通せず、END-C地球滅亡秒読みクトゥルーエンドを迎え、手を取り合った姿の石像になって死にました。
これ〜〜〜〜もう〜〜〜〜志保家の探索中に目を開けるか閉じ続けるかの選択で、私は「怖すぎる絶対開けません」って宣言して、しかも隣で目を開けたサンカクくんの気配を察して「サンカクくんの手を握ります」って言ったりしてたのに、向こうへ踏み込む直前の自我バトルのクリティカルで浮き足立って目を閉じる宣言が見事にすっぽ抜けたことが悔しすぎて、二年経った今でも思い出しただけで「おまえあの時に絶対目ぇ開けないって言ってたよね!!??!?!??!?サンカクくんの手ぇ握って『開けるな』って警告までしてたよね!?!??!?!?!??!?!?!??!??」って悶絶して床を転がるくらい悔しいロストで〜〜〜〜信じられない本当におまえは何をしていた??????PYX回し終わった今も気絶しそう。PYXは最高だったけどそれはそれ、これはこれすぎる。
私が別の探索者でPLとしてPYXを通ったのが、無敵の瞳の両ロスから一年後の2026年の2月。通過直後にやえがしさんとご飯に行った時に、山手線のホームで面と向かって直接「お願いだから、後生だから、サンカクくんでPYXに来てくれませんか」って詰め寄ったくらい、自分がPYXを回すなら絶対に探索者はサンカクくんがいいと思って、その時からずっとぼんやり「サンカクくんに回すなら誰を誰に置き換えようかな〜〜」とか考えたりしてました。何せ、ありがたいことにたくさん“自陣”と呼ばれるくくりにお互いの探索者がいるから……ありがたいことだ……。
KPCの立ち絵
2年ぶりに途ノの立ち絵をあんずさんに描いていただけたこともメチャクチャ嬉しかった〜〜〜〜。PYX用だから、自我が前面に出たいつもの溌剌とした途ノじゃなくて、シナリオに合わせた表情でお願いしたら、部屋に立っている途ノを見た瞬間にやえがしさんが「識ちゃんこんな顔するの!??!?!??誰!?!??!??」って言ってて笑ってしまった。今回途ノはPCじゃなくてKPCだから〜〜〜〜!!!!
いつかまた2PLも行けたらいいね……おれたち、クトゥルフ神話のこと、何もわからなくなっちゃったけど……(トラウマ)

泣き顔は一章のラストで、微笑はエンディングで使おうと思ってお願いさせていただきました。
↓あとこちら!!!!!!!!!!!

ムトルブリス差分。
あんずさんに鉱石差分をお願いした時に「あっ……もしかして、デカい……!?wwwww」って反応がきて私も笑ってしまった。デカいです(SIZ90)。メチャクチャ綺麗……嬉しい……シナリオ中にちゃんとお披露目できてよかった。サンカクくんの正気度はこれで最大値の6減ったが。ウボ=サスラでも5しか減らなかったのに。エモ。
うちから出したNPCたち
うちから出したNPCは途ノを除いて計10人。途中でドリームランドの探索箇所に、夢墜ちで立ち寄った(立ち寄ったと呼ぶにはスピーディーすぎるが)ウルタールとニシィ=ヴァシュを生やしたから、用意していた額縁が足りなくなって笑った。楽しかったし喜んでもらえてよかった〜〜〜〜。

向かって右側は以下の5人。
- 高橋ミツル:サポート役NPCで何度かやえがしさんと同卓。探偵の置き換え。
- 葛城亮:21’sGun KPC。大好きな先輩刑事がやえがしさんの別の探索者。照野陽子の置き換え。
- エリアス・ヘルキャット:ミ=ゴがきた!HO3 宇宙人。男の娘。純正イス人。
- リテ:口渇ルルパ HOナイフ。男の娘。セレファイスの同行者。
- イヴ・エドガー=ブラックウッド:ツインレイの悲劇 HO1。ウルタールの同行者。
向かって左側は以下の5人。
- 夢路ほのか:ミ=ゴがきた!HO6 人間マニア。帯踏うたげの置き換え。
- 夢路容:かなきみ出身、燃えゆく海馬 HO医者。ほのかの兄。第二章冒頭、病院で途ノを診察。
- 東条イリーナ:塔葬の国 電子工学担当。ティルヒアの同行者。
- ポッポ:エンジェル・デビル・インプロパー HO1。男の娘。ズーラの同行者。
- 黒嶺誠司:VOID HO3。ニシィ=ヴァシュの同行者。
男の娘が3人もいるのウケる。
以下、明確にちゃんと理由があって配置した高橋と亮とエリアスについての語り。
高橋ミツル
無敵の瞳のEND-C両ロスバディでPYXに行くということは、サンカクくんが守りたい世界はガタノソアの復活と赤の女王の計画が同時多発的に動いている「終わりも終わり」の世界で……街には生きたまま石化した石像が林立しているし、日本の人口の約30%の人間が一瞬で石化したということは国家非常事態宣言も出されているだろうし……ニャルラトホテプとして蘇った後の“今の世界”がどうなっているのかを整理して、サンカクくん(とやえがしさん)に説明できる人間が必要で。かつ、そんなクトゥルフ神話的な事象を第三者目線で詳らかに説明できるやつなんて、うちには高橋しかいねえという理由で探偵役NPCに配置。
「おそらく今回の一連のパニックには、2つの事件が絡み合ってる。まずは“ガタノソア”と呼ばれる旧神の復活だ。ガタノソアを信仰するミ=ゴの一派が、志保⿇⾥奈という少女に狂信者の脳と眼球を移植し、かの神を復活に至らしめた」
「ガタノソアを目撃した人間は、主要器官以外のすべてが石化する。ただし、脳や眼球をはじめとする主要器官は生きたままだ。生きたまま石化した人間が、IWRIと呼ばれる新型の真菌に感染することによって、ゾンビとして蘇ったんだ」
「石化の現象は日本各地で急速に広がっている。国家非常事態宣言が出される程度にはな。だが、ゾンビ化はこの街を中心に被害が拡大している。被害の拡大をマップに起こすと、中心にこの街の図書館がある」
いつもありがとう高橋。
クトゥルフ神話まわりの説明をするのに最適なのに加えて、一章の『クトゥルフ神話的な事象が起こらない平行世界』の高橋が「オカルトには詳しくないんでね」って一言口にするだけで、少なくともやえがしさんには一撃で『高橋だけど高橋じゃない』が伝わるのもありがたかった。本当に便利だねおまえ。
葛城亮
亮の尊敬する大好きな先輩が、やえがしさんの別の刑事探索者というポジション、かつその大事な先輩は、私がKPした胡桃炸裂症候群でニャルラトホテプ本体に叩き潰されてロストしているので、先輩を殺したニャルラトホテプ(と赤の女王)を明確に“嫌なもの”だと認識するだろう、という理由で配置。地獄。
INTがバカ高く、本人もソロシ戦士として生きて、大好きな先輩が死んだ1年半後にロストしているから、ドリームランドでニャルラトホテプになりつつあるサンカクくんと再会したら、「今の丫さんは自分の先輩を奪った存在に近しいものだ」って本能で理解して警戒を露わにするだろうし、そう理解してもなおサンカクくんに未来(ピックス)を託す真っ直ぐさも持ち合わせているし、全部を計算して亮を配置したけど完璧すぎた。何もかも地獄だけど亮にしてよかったよ〜〜〜〜。
山の麓で亮とお別れする時のRPも激アツだった。NPCとしての台本も用意してたけど、途中でやえがしさんとの掛け合いに台本なんかいらねえんだよ!!!!!って全部無視した。ら、こうなった。
「オレだって手遅れかもしれないッスけど、一発ドーンで死ねって言われたってそれはできねえ相談ッスよ!」
「自分が手遅れだと思うんだったらおまえはこの街に残れ。そうじゃないならこの街を出ろ」
「……いや、まだわかんねえ。まだわかんないんで……なんとかできるかもしれないんで……!」
「俺はなんとかするつもりでいる」
「はい。でも、あれでしょ? 丫さんは抗体みたいなの持ってんでしょ?」
「抗体というか、そうだな……この菌は俺には効かないんだ。それは抗体とかいう話じゃない。そもそもこれはおそらく“菌”じゃない」
「菌じゃない……?」
「本来、人間がどうこうすることはできないんだ」
「……この間、高橋さんと言ってた、よくわかんねえカミサマたちのあーだこーだって感じッスか!?」
「集めた情報によると、感染源さえなんとかすればこいつは広まることがない。感染源さえ叩けば、これはなんとかできるんだ。収束する」
「マジっすか」
「そうだ」
「じゃあ、丫さんがそれなんとかできるまで、オレはオレなりに最後までできることを探します。ミサイル落ちてくるまで」
「……それでこそ警察だ」
「はい。たぶん、オレのセンパイもそう言うと思うんで!」
「さっき丫さん、『自信がないなら街に残れ』って言いましたけど、たぶん……オレもう感染してます」
「……はッ……大した精神力だよ」
「昨日、ほのかちゃんに医者のお兄ちゃんがいるって話したじゃないっすか」
「ああ」
「お兄ちゃんが“診察した患者さん”から感染ったみたいで」
「……お手上げだな……」
「お兄ちゃんからほのかちゃんに、ほのかちゃんからオレに……って、進んでないわけがないんすよ。お兄ちゃんが感染してたら」
「そうだな」
「はい」
「じゃあおまえは死ぬ」
「はい。でもまだ死んでない」
「できることはこの街から出ないことくらいだ。――24時までに俺がなんとかする。24時になれば、そのための手立てがわかるかもしれない」
「オッケーっす。じゃあ、信じてます」
「やれることがあればやって、そうじゃなきゃ祈れ」
「はい。理性的に動ける街の人も、たぶん残ってると思うんスよ!」
「……人間は、こうじゃなくっちゃな」
最高すぎる。何これ。サンカクくんかっこいい。
やえがしさんとやるボイセ、動かしている自分のキャラが毎回とんでもなく生き生きしていることが文字起こししてもよくわかる。いつも本当に楽しくて〜〜〜〜2年ぶりにサンカクくんとRPができて本当に嬉しかった。途ノが相手じゃ見られない、後輩キャラの刑事の亮だからこそのRPもいっぱい味わわせてもらった……感謝……。
エリアス・ヘルキャット
おれたちの可愛いガキの中のひとり〜〜〜〜!!!!!!!!サンカクくんがずっとちみっこいエリアスを隣に置いて月面世界とドリームランドの探索をしている姿、想像しただけでアンバランスすぎて可愛い。サンカクくんはエリアスのことをどう思ってたのかなあ。得体の知れない宇宙人だったかな。でもエリアスは明確に『僕は人間サイドの宇宙人ですよ!』って示していたから側に置いてもらえたんだろうな。敵だと思ったら見た目がガキでも容赦しないだろうし。
エリアスとして↓のRPをした時に、楽しかったミゴがきのセッションのことを思い出して涙が出た。
「地球を滅ぼしておいて元通りっていうのはどういうことだ。俺に何をさせたい?」
「そうですね、んんっと……僕は赤の女王から取引を持ちかけられただけで、赤の女王が何をしようとしているのかまではわからないんです。ただ……僕は産まれた時からこの身体の人間と精神交換をして、ずっと地球で生きてきたので、一緒に過ごしたお友達がこのままいなくなっちゃうのは悲しいな、と思って。クラウド状態であっても僕の星で暮らしてくれれば……“みんな”だったらきっと『それはそれで楽しい!』って思って過ごしてくれるんじゃないかなって、取引を受けただけなんです。ごめんなさい……」
↓これは赤の女王の城に入る前の最後のRP。
「あの、あの、でも、僕にも人間のお友達はおりますので……!」
「ああ、ああ。わかってるよ。最善は尽くす」
「はい! みんながまた笑って、遊園地に行けるような未来をお待ちしております!」
「……ふ……そいつは最高だな」
これ、かなり泣けた。エリアスは人間のお友達ちゃんたちのことが大好き〜〜〜〜おれたちの可愛いガキ〜〜〜〜またみんなで遊園地に行け〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!
あとは『セレファイスに来られたことを心から幸せだと思える自探索者』に口渇ルルパのリテを置いたのもハマりすぎて、セッション中にルルパの振り返り雑談が始まったのも感慨深かった。ミトリテは地球が元に戻ったとしても二人で永遠にセレファイスで幸せに暮らしてほしいって心底思っちゃったよね……なみだ……ミトリテ、ワンダラーズ・ステップに行こう……セレファイスで、二人で幸せに暮らそう。涙出てくるマジで。まだたったの15歳なんだよおれたちのルルパのいのち……幸せになれ……。
エンディングの準備
無敵の瞳END-C両ロスのバディで臨んだ手前、探索者のサンカクくんに明確に『一度自分が死んだという自覚』があることがどう働くかな〜〜でもサンカクくんだし(三章まで辿り着けたら)END-L side A以外は目指さない気がするな〜〜と思いながら準備していたけど、一章のラストの途ノに対する〈説得〉を聞いて「こりゃもう三章まで行けたら絶対END-L side Aだわ」ってなったのがありがたすぎた。他のエンディング、描写どころかココフォリアのシーンすら切ってなかった。
「おい途ノ……おまえ、自分が今、何をしようとしているのかわかってるか?」
「わかってるって目だな……見損なったぞ途ノ。少なくとも俺の知っている途ノ識は、たかが一人の男のために世界を滅ぼす女じゃなかった」
「俺の隣に立って、一緒に世界を救おうと――命懸けで世界を救おうとまでした女だ」
「俺の知っている途ノじゃなくてもな、途ノ識ってのはそういう女のはずなんだ」
「思い出せ、途ノ識」
この説得ロールをする男がEND-L side A以外を選ぶわけがない。ありがとう。気絶しました。サンカクくんの中で“途ノ識とはこうあるべき”って姿があるの、相棒に対しては最大級の信頼じゃん〜〜〜〜!!!!(主観)
男(なお対象は平行世界のサンカクくんの模様)(相当ウケる)(本来絶対にあり得ない)を失っただけで世界を滅ぼそうとする女なんて途ノ識じゃないんだよ(過激派)
でも、だからこそサンカクくんが(いくら手遅れだったとはいえ)『自分の手で途ノ識を人間ではない何かに変貌させてしまったこと』に対する正気度減少で最大値の6を叩き出したの、エモすぎて泣いちゃった。全然正気度減ってなかったのに、そこで6減るんだ…………ってなった。は〜〜〜〜エモ。ありがとうございます本当に。
END-L side A
赤の女王が待つ城へ入って行く前の、
「それじゃあ――人間の証明をしに行くか」
このRP。サンカクくんのPYXって、このセリフが“すべて”だったな……って…………。
ニャルラトホテプの化身として蘇らされても、自分が徐々にニャルラトホテプに変貌しつつあっても、完全にニャルラトホテプと化した未来の自分の姿を目の当たりにしても、サンカクくんは一貫して自分を人間であると認識していたし、だからこそ探索者が神の化身/神の器に変貌する『PYX』に『人間の証明』をしに向かう姿が本当にカッコよかったな〜〜〜〜って……城に入っていく後ろ姿が見えたもん……本当にサンカクくんで来てもらえて嬉しい……。
サンカクくんが一貫して人間として世界に在ろうとする姿が見られて大歓喜だったし、勝手に自分を蘇らせた赤の女王に怒っているのもサンカクくんらしくて最高だった。途ノに対しても明確に『途ノ識という女はこうあるべき』って思想があるのも私はスゲー嬉しかった。途ノ識ってサンカクくんが“そう”と認めた相棒なんだって。狂う。
丫屮士 – 先週 木曜日 23:36
choice 同僚 友人 相棒 (choice 同僚 友人 相棒) > 相棒
丫屮士 – 先週 木曜日 23:37
どこでそう思った?
丫屮士 – 先週 木曜日 23:37
choice 解剖 無敵の瞳 PYX (choice 解剖 無敵の瞳 PYX) > 解剖
本当に全然狂いますけどねこんなの。途ノには絶対言わないんだって。知ってます。ありがとう。途ノが同じ出目を出したとしても絶対に言わないと思います。
最後のシーンは途ノがサンカクくんに電話をかけて、
途ノ 識 – 先週 木曜日 22:45
「ちょっとちょっとサンカクくん! 教壇で立ったまま死亡したって教師のご遺体が運ばれてきたんだけど、そっちの捜査状況はどうなっているんだい!?」
で終わったんだけど、両生還のエンドコールした瞬間にやえがしさんが、
あ〜〜〜〜俺だけの話になっちゃった!!!!
生きちゃった!!!!おれたちが生きちゃった!!!!
おれだけの物語になっちゃった〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
じゃあ……俺は……墓まで持っていきます……
って叫んでて「本当にごめん」ってなった。ごめんやえがしさん。でもおれたちの世界って、無敵の瞳の時系列の前まで巻き戻さないとガタノソア復活クトゥルーエンドが確定してて……そこまで巻き戻さないとおれたちの世界って終わってて……これが無敵の瞳END-C両ロスで迎えるPYX END-L side Aの一番綺麗な落とし所だと思ってこうしました。無敵の瞳で共に脅威に立ち向かっていた途ノ識の姿はもう丫屮士の記憶の中にしかありません。どうしてそんなことを?
いや……でも……いつか思い出す日が来るかもしれないから……(精一杯の弁明)
サンカクくんの出目がケロッとしてて、ダメージを受けてるのがやえがしさんだけだったのがまたらしくて笑ってしまった。それが強がりでもなんでもないのがすごいよ。
ガッツリ一ヶ月、隙間隙間の時間で準備してただけに楽しんでもらえて本当に嬉しかった〜〜〜〜おれたちのPYX、終わっちゃった…………クトゥルフ神話技能の獲得も、呪文の習得もできなくなっちゃったけど、またサンカクくんと一緒に何かのシナリオに行けたらいいな〜〜〜〜もういっそミッドナイト・ラーメンドライブくらいのテンションのシナリオでバカになりたいよ(躁鬱)
PYXって本当にすごい。やえがしさんとサンカクくんにPYXを回せて本当に嬉しい。最高の『人間の証明』の旅をありがとうございました!!!!

